「結婚式は挙げない派」の彼氏にモヤモヤ。私のドレス姿、見たくないの?

あいちゃん 恋愛・結婚

モヤ子:みなさん、こんにちは!モヤモヤ解決ラボ、管理人のモヤ子です。 最近、街を歩いていると、幸せそうに結婚式の前撮りをしているカップルを見かけることが増えました。純白のドレスとピシッとしたタキシード姿、本当に素敵ですよね。そんな光景を見るたびに、なんだかこちらまでほっこりした気持ちになります。

さて、今日は読者の方から、とっても切実で、そして多くの女性が直面するかもしれない「あるある」なモヤモヤ相談が届きました。 まずは、今回いただいたお悩みをご紹介させていただきますね。

ご相談者:匿名希望のAさん(30代女性) 「モヤ子さん、こんにちは。いつもブログを楽しく拝見しています。今日は誰にも言えない悩みを聞いてほしくてメッセージを送りました。 実は、今の彼と付き合って2ヶ月になります。お互いに30代ということもあり、将来のことも少しずつ見据えたお付き合いをしているつもりです。先日、テレビで結婚式の特集をやっていた流れで、なんとなく彼に『結婚式は挙げたい派?』と聞いてみました。 すると彼は、『うーん、お金もかかるし、仲の良い友達はみんな地元で遠方だから、わざわざ呼ぶのも申し訳ないし…俺はあまり挙げなくてもいいかな』という返事だったんです。 彼の言い分はもちろん理解できます。これからの生活にお金がかかることも、遠方から友達を呼ぶ負担も、大人の意見としてとても現実的で正しいと思います。 でも、その言葉を聞いて、私はすごく落ち込んでしまいました。『私にウェディングドレスを着せてあげたいって思ってくれないのかな』『私のドレス姿とか、全然興味ないのかな』と、悲しい気持ちになってしまったんです。 一生に一度のことだから、私はできれば小さくてもいいから式を挙げたい、素敵なドレスを着てみたいという憧れがありました。でも、彼の現実的な意見の前に、自分の希望を口にするのがわがままのように思えて言えませんでした。私はわがままでしょうか。これからどうやって彼と向き合っていけばいいかアドバイスが欲しいです。」

モヤ子:Aさん、勇気を出して相談してくださってありがとうございます! このメッセージを読んだ時、私はもう、首がもげるほど頷いてしまいました。わかります、痛いほどわかります…! 彼氏さんの言っていることは、確かに理にかなっているんですよね。30代だからこそ、今後の生活資金や、周囲への気遣いなど、現実的な問題が見えているんだと思います。 でもね、それとこれとは話が別なんですよ!女の子にとって、ウェディングドレスって小さい頃からの憧れだったり、自分が一番綺麗になれる魔法のアイテムだったりするわけです。それを、大好きな人に見てもらいたい、可愛いって言ってもらいたい。そう思うのは、決してわがままなんかじゃありません。

頭では彼の言うことが正論だとわかっているのに、心がどうしても追いつかなくてモヤモヤしてしまう。そして「私ってわがままなのかな」と自分を責めてしまうAさんの優しさが、文章からひしひしと伝わってきて、私も泣きそうになってしまいました。

でもAさん、安心してください!今日はこのモヤモヤを、最高の形で吹き飛ばしてくれる心強い助っ人を呼んでいます。

相談タイム:ポジティブギャル・あいちゃん降臨!

モヤ子:というわけで、このモヤモヤを晴らすべく、今日は我がラボの最強ポジティブ・ギャル、あいちゃんに相談に乗ってもらおうと思います!あいちゃん、よろしく!

あいちゃん:おっつー!モヤ子、今日も元気?てか、Aさんの悩み、読ませてもらったんだけどさ。

モヤ子:うん、どう思う?やっぱり、彼氏さんの現実的な意見もわかるけど、彼女としては寂しいよね。「私のドレス姿に興味ないの?」って落ち込んじゃう気持ち、すごくわかるよ。

あいちゃん:えっ!?なんで落ち込むの!?これ、控えめに言って最高すぎるシチュエーションじゃない!?Aさん、めっちゃラッキーガールだよ!

モヤ子:…はい?最高?ラッキー?どこが?彼、結婚式に後ろ向きなんだよ?Aさんはすごく傷ついてるんだよ!?

あいちゃん:もー、モヤ子もAさんも、真面目すぎるんだってば!ちょっと視点を変えてごらんよ。彼氏さんの発言をさ、ギャル的ポジティブ脳で翻訳すると、とんでもなく素晴らしい未来が待ってることに気づくはずだから!

彼の「お金かかる」は、別のことに全振りできるチャンス!

あいちゃん:あのさ、彼氏さん、「お金かかるし」って言ってるんでしょ?それってつまり、「見栄を張るための無駄なお金は使いたくない」ってことじゃん!

モヤ子:うーん、そうかなぁ。ただ単に結婚式にお金を使いたくない、ケチなだけかもしれないじゃん。

あいちゃん:違う違う!結婚式って、平均で300万円とか400万円とかかかるって言うじゃん。それをポンと出せる人ってそりゃすごいけど、30代で現実見えてるからこそ、「その大金を、たった数時間のために使うのはもったいない」って思ってるだけだよ。これって、逆に言えば「もっと俺たち二人にとって価値のあることにドカンとお金を使おうぜ!」っていう裏メッセージなの!

モヤ子:裏メッセージ?

あいちゃん:そう!たとえばさ、結婚式で何百万も使わない分、新婚旅行を思いっきりアップグレードできるじゃん!モルディブの水上コテージで1週間ダラダラするとか、ヨーロッパ周遊して美味しいもの食べまくるとか!それか、これからの生活のために、ちょっといい家具を買うとか、駅近の広いマンションに住むとか。

モヤ子:あー、なるほど。結婚式という「イベント」じゃなくて、二人の「生活」や「体験」にお金を回せるってことか。

あいちゃん:それに、Aさんは「ドレスが着たい」って言ってるじゃん?結婚式を挙げないで浮いたお金を使えば、超絶豪華なフォトウェディングができちゃうよ!国内のスタジオじゃなくて、ハワイのビーチとか、パリのエッフェル塔の前とかで、プロのカメラマン呼んでバッチリ撮ってもらうの。結婚式のレンタルドレスだと1着ウン十万とかするけど、フォト用ならもっと自由だし、なんならドレス3着くらいお色直しして写真撮りまくれるかもよ!?

モヤ子:ええっ、それすごい!結婚式をしない代わりに、写真に全振りするってことね。それならAさんの「ドレスを着たい」っていう夢も、何倍にもなって叶うかもしれない!

あいちゃん:でしょ?彼氏さんは「お金の使い道の優先順位」を考えてるだけで、Aさんの夢を否定してるわけじゃないの。むしろ、Aさんが「じゃあ式は挙げないから、その分ハワイで最高のウェディングフォト撮ろ!」って提案したら、「おお、それなら良いね!」って乗ってくる可能性大だよ!

「友達が遠方」なら、気遣いゼロのふたりぼっち挙式ができる!

モヤ子:でも、彼氏さんは「仲良い友達が遠方だから」っていう理由も挙げてたよ。やっぱり、友達に祝ってもらえないのは寂しいんじゃないかな。

あいちゃん:あー、それも全然わかってない!あのね、結婚式の準備で一番カップルが揉めるのって何だと思う?

モヤ子:え、何?ドレス選びとか?

あいちゃん:違う違う。「誰を呼ぶか」「席次をどうするか」「親戚の誰おじさんを上座にするか」「遠方の友達のお車代と宿泊費をどう手配するか」っていう、めんどくさい人間関係の調整だよ!

モヤ子:あ…(察し)。確かに、結婚した先輩が「招待状のリストアップで彼と大げんかした」とか、「上司をどこまで呼ぶかで会社の人事部に気を遣った」とか言って、ゲッソリしてたの思い出した…。

あいちゃん:そう!30代になるとさ、友達もそれぞれ仕事が忙しかったり、子育て真っ最中だったりするじゃん。そこに「遠方から来て!」ってお願いするの、自分たちも気を遣うし、相手にも負担になるかもって、彼氏さんは優しいから先回りして心配してるんだよ。

モヤ子:彼氏さん、実はすごく周りのことを考えられる優しい人なんだね。

あいちゃん:その通り!だから、この「友達が遠方だから呼びにくい」っていう悩みは、逆手に取っちゃえばいいの。「じゃあ、誰も呼ばないで、ふたりっきりのリゾート挙式にしようよ!」とか、「親と兄弟だけ呼んで、おいしいご飯を食べるだけの家族婚にしよう!」って提案できる、最強のカードなんだよ!

モヤ子:なるほどー!気遣いや人間関係のストレスがゼロで、本当に自分たちだけが楽しめる空間を作れるってことか。

あいちゃん:そうそう。友達には後で「結婚しましたハガキ」と、めちゃくちゃ盛れてるドレス姿の写真を送ればいいの!「遠方で負担かけたくなかったから、ふたりで挙げてきたよー!今度こっちに遊びに来たとき飲もうね!」って言えば、みんな絶対「おめでとう!気遣い最高!」って言ってくれるって。

「ドレス姿に興味ないの?」問題の真実

モヤ子:あいちゃんのポジティブ変換、すごすぎる…。でもね、あいちゃん。Aさんが一番深く傷ついているのは、そこじゃないんだと思う。「彼が結婚式しなくていいって言うから、私のウェディングドレス姿を見たいって思わないのかな…」って、自分への興味のなさを感じて落ち込んでるの。これって、やっぱり愛されてないのかなって不安になっちゃうよ。

あいちゃん:あー、そこね!Aさん、ここは声を大にして言いたいんだけど、あなたは本当に、一ミリもわがままじゃないよ!大好きな彼に、一番綺麗な自分を見てほしいって思うのは、女の子として当たり前の感情だから、そこは堂々としてていいの。

モヤ子:よかった、Aさん、聞いてますか!?あなたはわがままじゃないですよ!

あいちゃん:ただね、Aさんが誤解してるのは、「彼はAさんのドレス姿に興味がない」わけじゃないってこと。

モヤ子:え?でも「結婚式しなくていい」って…。

あいちゃん:あのね、モヤ子。残酷な真実を言うけど、大半の男の人って、ウェディングドレスに対する「想像力」と「解像度」が、びっくりするくらい低いの!!

モヤ子:そ、そうなの!?

あいちゃん:女の子はさ、小さい頃からディズニープリンセス見て憧れたり、友達の結婚式に参列して「あのAラインのドレス可愛い!」とか「レースが繊細!」とか、ドレスの情報を浴びて生きてるじゃん。でも男の人って、自分が着るわけじゃないし、友達の結婚式に行っても「おー、新婦さん綺麗だな」くらいで、ドレスのディテールなんて覚えてないのよ。

モヤ子:確かに…私服の「白」と「ベージュ」の違いすらわかってない男性も多いもんね…。

あいちゃん:そう!だから、彼氏さんの頭の中には、「Aさんのドレス姿」っていう具体的なイメージがそもそも存在してないの。「想像できない」から「見たい!」っていう感情が湧いてこないだけ。決して「Aさんのドレス姿なんて見たくない」って否定してるわけじゃないのよ。

モヤ子:なるほど!興味がないんじゃなくて、知らないだけなんだ!

あいちゃん:その通り。男の人なんて単純だから、いざAさんがドレスを試着して、カーテンがシャキーン!って開いて、キラキラのAさんが目の前に現れたら、絶対「うおぉぉっ!!可愛い!!」って鼻血出すくらい感動するから!その瞬間をまだ知らないだけなの。だから、Aさんが一人で「私に興味ないんだ…」って落ち込む必要は、地球の裏側まで行っても無いんだよ!

解決策:彼を自然にその気にさせる!ポジティブなアクションプラン

モヤ子:あいちゃん、ありがとう!なんだか目の前がパァッと明るくなった気がする!Aさんも、彼が自分に興味がないわけじゃないってわかって、すごく安心したと思うな。 でもさ、交際2ヶ月っていうタイミングもあるじゃない?ここでいきなり「でも私はドレス着たいの!」ってガンガン行くと、ちょっと重いかなってAさんも悩んでると思うんだけど、具体的にどうやって彼と話を進めていけばいいのかな?

あいちゃん:オッケー!こういうのは、深刻な「話し合い」にしちゃうと男は引いちゃうから、楽しい「プレゼン」とか「イベント」に変換するのがコツ!交際2ヶ月のラブラブ期だからこそ使える、超自然なアクションプランを4つ教えるね!

解決策1:「もしやるなら」の妄想で、素敵な画像を見せてみる

あいちゃん:まずは、彼の頭の中にない「Aさんのドレス姿」のイメージを、少しずつ植え付けていく作戦! 彼がリラックスしてる時、たとえば一緒にソファでスマホ見てる時なんかに、InstagramやPinterestでめちゃくちゃ綺麗なフォトウェディングの写真を見せるの。 「ねえねえ、さっき結婚式はやらなくていいかもって話したけど、こういう大自然の中でのウェディングフォトって素敵じゃない?これなら友達も呼ばなくていいし、旅行も兼ねて行けそう!」って、軽く提案してみるの。

モヤ子:あ、それいいね!「結婚式」っていうワードだと彼も警戒しちゃうけど、「旅行ついでに写真撮るだけ」って言われたら、ハードルがグッと下がるかも。

あいちゃん:そうそう。「結婚式はしない」という彼の意見を受け入れた上で、「じゃあ写真は?」って代案を出すのがポイント。彼も「自分の意見を尊重してくれた」って安心するし、綺麗な景色と笑顔のカップルの写真を見れば、「こういうのもアリだな」って想像しやすくなるんだよ。

解決策2:アイメッセージで「私の気持ち」を素直に、可愛く伝える

モヤ子:でも、やっぱり写真だけじゃなくて、Aさんの「ドレスを着たい」っていう純粋な気持ちは知っておいてほしいよね。

あいちゃん:うん、そこはちゃんと伝えなきゃダメ。でも、「なんで結婚式してくれないの!?」っていう責める言い方は絶対NG。心理学でいう「アイメッセージ(私を主語にする伝え方)」を使うの。 「あなたの言う通り、お金もかかるし友達呼ぶのも大変だよね。その考えにはすごく賛成!でもね、私、小さい頃からウェディングドレスを着て、一番好きな人に『綺麗だね』って言ってもらうのが夢だったんだよね。だから、なんらかの形でドレスだけは着られたら嬉しいな」って、ちょっと恥ずかしそうに、可愛く伝える!

モヤ子:わぁ、それ言われたらキュンとしちゃう!「一番好きな人に綺麗って言ってもらいたい」なんて言われて、嫌な気持ちになる男性はいないよね。

あいちゃん:男は「頼られる」とか「彼女の夢を叶えてあげる」っていうシチュエーションに弱いからね。Aさんが「私はドレスを着たい」と素直に言うことで、彼の中で「結婚式は面倒なイベント」から、「彼女の夢を叶えるためのミッション」に変わるの。そうすれば、彼も前向きに考えてくれるようになるよ。

解決策3:ブライダルフェアの「無料試食会」にデート感覚で連れ出す

モヤ子:とはいえ、言葉や写真だけじゃ限界がある場合もあるよね。もっと具体的に彼を動かす方法ってないかな?

あいちゃん:あるある!ズバリ、ブライダルフェアの無料試食会に連れ出すこと!

モヤ子:えっ!?交際2ヶ月でブライダルフェア!?それこそ重くない!?

あいちゃん:言い方次第だよ!「結婚式場探しに行こう」じゃなくて、「ねえ、すごく美味しいフレンチのフルコースが無料で食べられるイベントがあるんだけど、今度の週末デートで行ってみない?」って誘うの。

モヤ子:あ、あくまで「無料の豪華ランチ」がメインだと。

あいちゃん:そう!男の人は「食」と「お得」に弱い生き物だから、「無料なら行ってみようかな」って釣られやすいの。で、実際に式場に行ってみると、スタッフさんは超絶プロだから、彼を最高の気分にさせてくれるし、チャペルを見たりすると、彼も急に当事者意識が芽生えたりするんだよね。 そこで「ちょっとドレスの試着もできますよ」なんて言われて、Aさんがドレスを着て出てきた日には、もう彼の頭の中は「絶対このドレス着せてやる!」ってモードに切り替わるから。

モヤ子:なるほど、プロの力を借りて外堀を埋める作戦ね!交際2ヶ月なら、ちょっとしたお出かけイベントとして楽しめそう。

解決策4:お金の使い道の「優先順位」をゲーム感覚で話し合う

あいちゃん:そして最後に、一番大事なのがこれ。彼の「お金がかかる」という懸念をクリアにするための話し合いね。 彼とカフェでお茶でもしながら、「もし結婚するとして、二人で貯めたお金をどういう風に使いたいか、ランキング作ってみようよ!」ってゲーム感覚で提案するの。

モヤ子:ランキング?

あいちゃん:そう。たとえば、Aさんは「1位:フォトウェディング、2位:新婚旅行、3位:家具」、彼は「1位:新婚旅行、2位:広い家、3位:車」みたいに、お互いの価値観を紙に書き出してみるの。 そうすると、「あ、彼は旅行にお金をかけたい派なんだな」とか、「じゃあ、新婚旅行先でフォトウェディングをすれば、二人の1位が同時に叶うじゃん!」っていう、最高の折衷案が見つかるの。

モヤ子:おおー!それならお互いの希望を我慢することなく、一番納得できるお金の使い道が見つけられるね。交際2ヶ月っていう早い段階で、お金の価値観を重くならずにすり合わせられるのもすごく良い!

まとめ:あなたは全然わがままじゃない!二人の正解を見つけよう

モヤ子:あいちゃん、今日も素晴らしいアドバイスをありがとう! Aさん、いかがでしたか?彼が「結婚式に消極的」だからといって、Aさんへの愛情がないわけでも、ドレス姿に興味がないわけでもありません。彼はただ、30代の大人として現実的な視点を持っているだけなんです。

そして、Aさんが「ドレスを着たい」と願うのは、絶対にわがままではありません。女の子にとっての大切な夢です。 大切なのは、お互いの「大切にしたいこと(彼の現実的な考えと、Aさんの夢)」をすり合わせて、二人だけの新しい正解を見つけること。 結婚式を挙げない代わりに、超豪華な海外でのフォトウェディングをする。 親族だけで美味しい食事を楽しむアットホームな会食をする。 選択肢は、本当に無限大です。

交際2ヶ月という今の時期は、お互いの価値観を知っていくための大切なステップです。焦らず、彼を責めず、今日あいちゃんが教えてくれた「アイメッセージ」や「楽しい提案」を使って、彼と少しずつ未来の話をしてみてくださいね。 きっと彼も、Aさんの可愛い本音を聞いて、「よし、彼女の夢を最高の形で叶えてやろう」と奮起してくれるはずですよ!応援しています!

あいちゃん:Aさん、モヤモヤしてる時間がもったいないよ!今すぐハワイのビーチの画像検索して、彼に見せる準備しな!Aさんのドレス姿、絶対世界一可愛いから、自信持って彼にアピールしてきなよ!ファイトー!

モヤ子:モヤモヤ解決ラボでは、これからも皆さんの悩みに全力で寄り添っていきます。恋愛や人間関係についてもっとヒントが欲しい方は、ぜひ他の記事もみてくださいね!それでは、また次回の記事でお会いしましょう!

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