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「何者にもなれない」という焦りを感じたことはありますか?仕事帰りの電車の中、ふとスマホを開いてSNSをスクロールしていると、同世代の友達や元同期が「フリーランスになりました」「本を出版しました」「副業で月20万稼いでいます」なんてキラキラした報告を次々とアップしている。それを眺めながら、私はというと、今日も上司に頼まれた資料を黙々と作り、残業して、コンビニで夕ご飯を買って帰ってきただけ。何も変わらない日常。何も変わらない自分。こんにちは、ブログ「モヤモヤ解決ラボ」管理人のモヤ子です。
正直に言うと、最近この「何者にもなれない」という感覚が、かなりしんどくなってきています。28歳という年齢が、じわじわとプレッシャーをかけてくるんですよね。20代前半は「まだ若いし」という言い訳が通用した。でも今は「もうすぐ30代」という現実が迫ってきている。このまま毎日を過ごしていたら、30代になっても40代になっても、何も変わらないまま時間だけが過ぎていくんじゃないかって。そう思うと夜も眠れなくて、深夜に「28歳 何者にもなれない」とか「凡人 人生 このままでいいのか」とか検索している自分がいます。みんな同じように悩んでいるはずなのに、なんで自分だけが取り残されているような気がするんだろう。
それに、28歳になってから、「仕事どう?」「彼氏は?」「将来どうするの?」という質問が急に増えてきた気がします。親から、親戚から、久しぶりに会った友達から。そのたびに「うん、まあ普通に…」と曖昧に答える自分がいて、なんか申し訳ないような、情けないような気持ちになるんです。「普通に」って言葉、最近よく使ってる気がする。普通の仕事をして、普通に生きてる。何も自慢できることがない、という感覚。SNSで見かけるキラキラした人たちは、みんな自分の「好き」を仕事にして、自由に生きているように見える。旅をしながら仕事して、発信して、稼いで。なのに私は、「好き」をちゃんと言葉にできるものすら見つからないでいる。「好きなことって何?」って聞かれると、咄嗟に答えられなくて、焦ってしまう。そんな自分が、また「何者にもなれない」という焦りに繋がっていくんです。
実はつい先日、職場の飲み会でその話を少ししたら、ロジカル先輩に「それ、ちゃんと話してみなよ」と声をかけてもらいました。ロジカル先輩はIT企業に勤める30代の先輩で、感情論ではなく「どう仕組みで解決するか」を論理的に分析してくれることで知られている人物です。甘い言葉はくれないけど、言ってることはいつも核心をついている。今日はそんな先輩に、私のぐるぐる思考をぶつけてみることにしました。
ロジカル先輩への相談タイム:「何者にもなれない焦り」を論理的に解体する
モヤ子:「先輩、ちょっと相談があるんですけど……最近ずっとモヤモヤしていて。なんか、自分が何者にもなれないまま終わっていくような気がして怖いんです。同期がどんどん活躍していくのを見ると、自分だけ取り残されているみたいで。この焦りって、どうしたらいいんでしょう。」
ロジカル先輩:「うん、よくある悩みだね。でもまず一個聞いていい?『何者』って、具体的にどういう状態を想像してるの?フリーランサー?インフルエンサー?起業家?『何者にもなれない』って言うとき、その『何者』の定義があいまいなことが多いんだよ。定義があいまいな目標を持っても、達成できたかどうか自分では判断できないでしょ。だからまずそこを整理してみようか。」
モヤ子:「うーん……なんとなく、SNSで有名になってるとか、本を出してるとか、副業で稼いでるとか、そういうイメージかなあ。なんか、人に自慢できるような実績がある人って感じ?自分では説明しにくいんですけど。」
ロジカル先輩:「なるほど。つまり、他人から見えやすいアウトプットがある状態、ってことだよね。でも気づいてる?それって全部、他人の目線から定義されてる。誰かに自慢できる、有名になってる、稼いでいる。それって誰の基準で決めてるの?SNS?雑誌?周りの友達?自分が本当に望む状態を定義してるわけじゃなくて、外部の基準をそのまま取り込んで、それに合わせようとしてる可能性が高い。」
モヤ子:「確かに……自分が本当にどうなりたいかって、あんまり考えたことなかったかも。なんとなくSNSで見てる人たちがすごそうで、ああなりたいっていう感じで。自分の言葉で『こうなりたい』って定義したことって、ないかも。」
ロジカル先輩:「そうそう、そこが罠なんだよね。SNSって基本的にハイライトリールだから。その人の最高の瞬間、一番見せたい部分しか出てきていない。毎日の地道な作業、失敗した話、全然稼げなかった時期、全部カットされてる。だからSNSを見て『あの人はすごい、自分はダメだ』って比較するのは、ゲームのラスボス戦だけ見せられて『こんな強い敵に勝てるわけない』って絶望するのと同じくらい的外れなんだよ。あなたに見えているのは、その人の人生のごく一部でしかない。」
モヤ子:「ラスボス戦だけ……!確かにそうですね(笑)。でも先輩、わかってはいるんだけど、やっぱり見ちゃうし、見るたびに落ち込んじゃうんです。何者にもなれないっていう焦りが、SNSを見るたびに強くなって。どうしたらいいですか?」
ロジカル先輩:「まず行動レベルで言うと、SNSを見る量を物理的に減らすのが一番手っ取り早い。スクリーンタイムで制限かけるとか、アプリを削除するとか。でも根本的な解決策は、自分の『何者か』の定義を外から内側に変えること。つまり、他人が羨む状態じゃなくて、自分が満たされてる状態を目指すってことね。少し話が変わるけど、モヤ子は今、仕事で何か達成感を感じてる瞬間はある?小さいことでもいいよ。」
モヤ子:「達成感……うーん、先月後輩の子の資料をチェックしてあげたら、すごく喜んでくれて、そのときはちょっと嬉しかったかな。あと、自分が作った提案書が採用されたときも嬉しかった。でもそれって別に大したことじゃないですよね?誰でもできることだし。」
ロジカル先輩:「なんで大したことじゃないって思うの?後輩の成長に貢献して、提案が採用されるって、普通にちゃんとした実績じゃない。それを『大したことじゃない』ってすぐに打ち消すクセ、モヤ子の中に確実にあると思う。自分のポジティブな経験を過小評価して、他人の経験を過大評価するバイアスがかかってる状態だよ。これは意識しないと気づきにくい癖なんだよね。」
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モヤ子:「……言われてみれば確かに。自分のことになると急に厳しくなってる気がします。後輩が同じ経験をしてたら『すごいじゃん!』って言えるのに、自分のこととなると全部『たいしたことない』ってなる。なんでだろう。」
ロジカル先輩:「認知の歪みってやつだよ。特に日本の教育とか文化って、謙遜を美徳にしてきた歴史があるから、自分を正当に評価することに慣れていない人が多い。で、焦りの話に戻ると——焦りって要するに、『今の自分と、なりたい自分のギャップ』に対する感情なんだよ。ギャップが大きく感じれば感じるほど、焦りは大きくなる。だから焦りが強いとき、その焦りの正体はだいたい『ギャップを大きく見積もりすぎている』ことが多い。」
モヤ子:「なるほど……そのギャップがなくなれば焦りも消えるってことですか?」
ロジカル先輩:「そう。で、ギャップを縮める方法は2つある。一つは『なりたい自分』に近づくこと。もう一つは『なりたい自分』の定義を見直すこと。大半の人は前者しか考えないけど、後者のほうが根本的な解決になるケースも多い。無理に他人の『何者か』を目指すんじゃなくて、自分が本当に欲しいものを再定義するっていうアプローチだね。その定義を正しく設定できれば、実はすでにギャップが小さい状態だったって気づくことも多い。」
モヤ子:「自分が本当に欲しいもの……正直、ちゃんと考えたことなかったです。先輩は自分が何者かって、気にしたことあります?」
ロジカル先輩:「あったよ、20代後半に。でも僕の場合は、『何者かになる』ことよりも、『ちゃんと問題を解決できる人間でいたい』っていう軸を見つけてから楽になった。肩書きとかフォロワー数とかじゃなくて、目の前の課題をきちんと解決できてるかどうかが、自分の評価軸になったんだよね。そうしたら、他人と比べて落ち込むことが減った。自分の軸が明確になると、他人の軸があまり気にならなくなるんだよ。」
モヤ子:「自分の評価軸か……それって、どうやって見つけるんですか?なんかすごく難しそうで。」
ロジカル先輩:「シンプルだよ。『自分が誇りを持って語れること』と、『自分が時間を忘れて没頭できること』を紙に書き出してみて。それが交差する部分に、あなたの軸があることが多い。あと、過去に誰かに感謝されたとき、褒められたとき、何してたか振り返るのも有効。その繰り返されるパターンが、あなたの強みになってるはずだから。やってみると意外と出てくるよ。」
モヤ子:「確かに、後輩の相談に乗っているときとか、誰かの悩みを聞いてあげているときって、気づいたら2〜3時間経ってることがあります。あと、そういうときに感謝されると、すごく嬉しくて。それってやっぱり好きなことになるのかな。」
ロジカル先輩:「それ、結構大きなヒントだよ。人の話を聞く、問題に寄り添う、感謝される——それって立派な強みだよ。しかもブログやってるのもそのためじゃないの?読者さんの悩みに共感して、一緒に解決策を考えるって、それ十分に『何者か』だと思うけどね。発信の規模が大きいかどうかじゃなくて、誰かの役に立てているかどうかが本質でしょ。」
モヤ子:「先輩……なんか、ちょっと泣きそうになりました(笑)。でも自分では全然気づいてなかったです。こんなに身近なところに、自分の強みってあったんだ。」
ロジカル先輩:「だから言ったじゃん、自分の経験を過小評価してるって。もう少し自分に点数をつけてあげていい。ただ、焦りが完全に消えるわけじゃないのも事実だよ。成長したいって気持ちがある限り、多少の焦りはエンジンになる。大事なのは、焦りに飲み込まれないようにコントロールすること。そこを意識できるかどうかが分かれ目なんだよね。」
モヤ子:「コントロールって、具体的にどうするんですか?感情ってコントロールするの難しいじゃないですか。」
ロジカル先輩:「焦りを感じたら、その焦りを分解するクセをつけると良いよ。『今の焦りはどこから来てる?』『誰かと比較してる?』『自分の基準に照らしてどう?』って順番に考えてみる。感情に流されるんじゃなくて、感情を観察する側に立つイメージ。そうすると、焦りの正体が見えてきて、対処しやすくなる。感情を消そうとするんじゃなくて、なぜその感情が出てきたのかを理解する。それだけで、だいぶ違ってくるよ。」
モヤ子:「なるほど……焦りを感じたら、すぐ『どこから来てる?』って自分に問いかけてみます。先輩、本当にありがとうございます。なんか、スッキリしてきた気がします。また焦りたくなっても、今日教えてもらったこと思い出してみます。」
ロジカル先輩:「焦りって、放置すると大きくなるけど、ちゃんと向き合うと意外と小さくなるものだよ。あと最後にひとつ——『何者にもなれない』って言葉の中に、すでに正解が隠れてる気がするよ。『何者にも』ってことは、一つの型にはまらなくていいってこと。いろんな顔を持って、いろんな人の役に立てる存在でいていいんじゃないかな。その柔軟さこそ、あなたの武器になる可能性がある。」
モヤ子:「……なんかその言葉、すごく刺さりました。一つの型にはまらなくていい。何者にもなれないって思っていたけど、実は可能性が広がっている状態だったのかも。私のモヤモヤ、だいぶ整理できた気がします。先輩、本当にありがとうございました!」
「何者にもなれない焦り」を手放すための4つのステップ
自分だけの「何者か」を定義し直してみよう
まず最初にやってほしいのが、「何者になりたいか」の定義を自分の言葉で書き直すこと。SNSで見かけるキラキラした人たちのイメージに引っ張られていると、いつまでたっても「自分はまだ足りない」という感覚が続きます。でも冷静に考えてみると、あなたが本当に憧れているのは「その人の生き方のすべて」ではなくて、その人が持つ「何か特定の部分」だったりしませんか?たとえば「自由に時間を使えていること」「好きなことで感謝されていること」「自分の言葉で発信していること」——そういうエッセンスを抽出してみると、実は自分の毎日にすでに近い要素があったりします。紙に「私にとっての『何者か』とは?」と書いて、SNSを閉じた状態で答えを出してみてください。他人の目を意識せず、ただ自分が満たされる状態を書くこと。これだけで、焦りの感じ方がだいぶ変わってきますよ。私も実際にやってみたら、「誰かの役に立っているとき」「自分の言葉で正直に話せているとき」という2つが出てきて、ブログはまさにそれを満たしていると気づいて少し楽になりました。何者にもなれないという焦りを感じているとき、その「何者」が誰かに決めさせた定義になっていないか、一度立ち止まって確認してみてください。定義が変わると、今の自分への見方がまるで変わります。
焦りを感じたら「比較の相手」を特定してみよう
「何者にもなれない焦り」を感じるとき、たいていは誰かと比べています。でも、その「誰か」をちゃんと特定できている人はあまりいない。「なんとなくSNSで見てるすごい人たち全員」と戦ってしまっているから、際限がなくなってしまうんです。ロジカル先輩に教えてもらった方法で、焦りを感じたときに「今、誰と比べてる?」「その人の何が羨ましい?」「その人の全部が羨ましいわけじゃないよね?」と順番に掘り下げてみてください。具体的な名前や具体的な部分が見えてくると、「自分が本当に欲しいもの」が浮かんできます。そしてそれが手に入りそうなことなのか、本当に欲しいことなのかを判断できるようになります。「副業で月30万」が羨ましいとしたら、お金そのものが欲しいのか、時間の自由が欲しいのか、誰かに認められたいのか——どれが本質かで、対策は全然変わってきますよね。私が最初に気づいたのも、「あの人みたいになりたい」じゃなくて「自分のペースで誰かの役に立つことがしたい」という、もっとシンプルな欲求だったこと。比較を「敵」にするんじゃなくて、「自分の欲しいものを特定するためのツール」として使う。そういう発想の転換が、焦りとの上手な付き合い方につながっていきます。
今日の自分に「3点ポイント」をつける習慣を始めよう
「何者にもなれない」と感じているときって、自分の今日の行動や頑張りを全然評価できていないことが多いんです。私も以前は、1日の終わりに「今日も何もできなかった」「また無駄な1日だった」という感覚で眠りについていました。でも実際は、ちゃんと仕事をこなして、後輩の相談に乗って、ブログのネタを考えていた。それを「当然のこと」として流してしまって、ゼロ評価にしてしまっていたんです。おすすめの習慣は、寝る前に「今日の自分への3点ポイント」をメモすること。「後輩に的確なアドバイスができた」「昨日より早く資料が仕上がった」「ブログのアイデアを1つ書き留めた」——小さくていい。「それって普通のことじゃん」と思っても書く。続けていくと、自分は毎日ちゃんと何かを積み上げていることがわかってきます。焦りって「今の自分が見えていない」ときに大きくなります。自分の日常を丁寧に見ることで、「何者にもなれない」という焦りの感覚が薄まっていきますよ。できれば手書きのノートに書くのがおすすめ。スマホのメモだと他の通知が気になるので、あえてアナログで。続けて1週間後、自分の積み上げを振り返ってみると、きっと思っていたより充実していることに気づけるはずです。
「何者にもなれない」という言葉を別の言葉に置き換えよう
言葉って、自分の感情を作り出す力があります。「何者にもなれない」という表現は、かなり強くネガティブなフレーミングですよね。「なれない」という言葉が、すでに「失敗」「欠如」を前提にしている。でも同じ状況を「まだ探している途中」「いろんな可能性の中にいる」と言い換えたら、感じ方って変わりませんか?ロジカル先輩が言っていた「何者にも」という部分にも、実は大きなヒントがあって。一つの型にはまらなくていいということは、可能性が広がっている状態でもある。会社員でありながらブロガーであり、友達の相談相手であり、日々成長しようとしている人。それだって「何者か」ですよね。「何者にもなれない」という言葉を使うたびに、自分のアイデンティティを否定していることになる。だから、意識的に「今は育てている途中」「自分の軸を探している」という言葉に変えてみてください。言葉を変えることで、焦りの感じ方も少しずつ変わっていきます。言葉は思考を作り、思考は感情を作る。自分に使う言葉を大切にしていきましょう。特に朝起きたとき、自分のことをどんな言葉で表現しているか。一度意識してみると、思っていた以上にネガティブな言葉を使っていることに気づくかもしれません。
モヤ子の気づき:「何者にもなれない」は、もしかして最大の自由だったのかもしれない
ロジカル先輩と話していて、一番刺さったのは「何者にも」という言葉のなかに答えがある、というひとことでした。何者にもなれないって、一つの型に縛られていないってことでもある。「会社員として優秀な人」でも「カリスマ起業家」でも「インフルエンサー」でもない、でもどれにでもなれる可能性がある。それって考えようによっては、すごく自由な状態じゃないか。もちろん、それを「自由」と感じるか「迷子」と感じるかは、視点次第なんですよね。私はずっと「迷子」として焦っていたけど、もしかして「探索中」という表現のほうが正確だったのかもしれない。28歳って、まだまだ変化できる年齢だと思う。固まりきっていないことって、弱さじゃなくて柔軟性でもある。今日の相談を通じて、自分の「何者にもなれない焦り」が少しだけ和らいだ気がします。完全に解決したわけじゃないけど、焦りと戦うんじゃなくて、焦りと付き合っていく方法が見えてきた感じ。みなさんも、「何者にもなれない」という焦りを感じることがあったら、今日の話を少しだけ思い出してもらえたら嬉しいです。
他にも「将来が不安」「自分のことがわからない」というテーマの記事を書いていますので、よかったらのぞいてみてくださいね。
まとめ:焦りの正体を知れば、もう飲み込まれない
「何者にもなれない」という焦りは、多くの人が感じているリアルな悩みです。でも今日の相談を通じて、その焦りの正体は「外部の基準を内面化してしまっていること」「自分の強みや日常の積み上げを過小評価していること」にあるとわかりました。SNSで見かける「すごい人」は、その人のハイライトだけを切り取ったもの。地道な積み上げや失敗は見えていないだけで、みんな同じように迷い、悩みながら前に進んでいます。大事なのは、他人の基準ではなく、自分が満たされる状態を定義すること。そして、今の自分を丁寧に見て、ちゃんと評価してあげること。「何者にもなれない」という言葉を「まだ探している途中」に置き換えたら、世界の見え方が少し変わるかもしれません。焦りは完全に消すものではなく、うまく付き合っていくもの。今日からの小さな一歩として、「今日の自分への3点ポイント」を書いてみることから始めてみませんか?あなたの日常の中に、もうすでに十分なものが詰まっているかもしれませんよ。
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